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新生銀行の魅力!サービスの特徴は?

ネット銀行も最近では、いろいろなサービスを展開しています。

新生銀行のネット銀行である「新生銀行パワーダイレクト」を紹介していきます。

 

 

新生銀行の金融機関(銀行)コードと支店(店舗)コード

意外と探すのが大変なので、新生銀行の金融機関(銀行)コードと支店(店舗)コードみついてまとめてみました。 お役に立てれば嬉しく思います。

新生銀行の銀行コード:0397

新生銀行の支店コード:
本店400、津田沼支店430、二子玉川支店440、柏支店450、町田支店460、銀座支店470、渋谷支店480、八王子支店490、シオ支店500、広尾支店510、東京支店520、池袋支店530、上野支店540、新宿支店550、吉祥寺支店560、シブ支店570、六本木ヒルズ支店580、メグロ支店590、札幌支店610、仙台支店630、金沢支店650、大宮支店660、横浜支店670、藤沢支店680、名古屋支店700、京都支店730、梅田支店770、難波支店780、大阪支店800、神戸支店900、広島支店920、高松支店930、福岡支店950

 

新生銀行の魅力について

新生銀行の一番の魅力は、やはりATMでの出金手数料ですね!

新生銀行と提携のコンビニのATMを利用すると、いつでもどんなときでも出金の手数料が無料となります。

これは、とてもメリットがありますね!

コンビニATMでのお引き出しがナント無料なんですよ!

提携コンビニも多いので、上手に利用すると、とてもお得になりますよ。

また「ゆうちょATM」やJR東日本の駅構内にあるATMであるVIEW ALTTEでも、出金手数料は同じように何度でも無料という、嬉しいメリットがあります。

他にも、振込入金やファミリーマートのATM「E-net」の入出金なら、Tポイントをもらえるのもお得なサービスです。

Tポイントプログラムを上手に利用すると年間1400円以上の利息もサービスされます。

2016年度のサービス産業生産性協議会の調査による顧客満足度で、銀行部門のトップに輝いたのも、これらの嬉しいサービスが手軽に受けられるからなのです。

普通預金金利(年率、税引き前)は0.001%、定期預金金利(年率、税引き前)1年物は0.05%、3年物は0.02%、5年物は0.02%と魅力的な利息になっています。

またコンビニATM出金手数料(税抜)では、ローソン、ファミリーマート、セブンイレブン、ミニストップ、イオン銀行は24時間いつでも何度でも無料です。

振り込み手数料(税抜)は同行あてなら月1~10回まで無料、それ以上は97~285円となります。

 

新生銀行の口座開設

新生銀行の「新生総合口座パワーフレックス」は、円預金や外貨預金などを一つの口座で管理できる便利な総合口座です。

例えば、パワーフレックスには外貨預金口座もついているので、特別な手続きをすることなく、すぐに外貨預金のお取引を始めることもできます。

口座の開設は、アプリなら最短1週間、郵送で約2週間、店頭なら即日でも開設ができます。

口座のメリットは、上記の魅力にあげたサービスが特徴的です。

さらに付け加えると、キャッシュカードで現地通貨が引出しできます。

海外旅行や海外出張には、とても便利だと思います。

利用するには、設定も必要なので公式サイトで確認してくださいね!

その他、海外の送金に関しては、コチラ

またスマートカードローンの詳細はコチラ

 

 

新生銀行のインターネットバンキング(新生パワーダイレクト)

ネットバンキングであれば、24時間365日ご利用ができます。

銀行が近くになくても、忙しくて店舗に行く時間がなくても、インターネットがあれば、いつでも、どこでも、口座状況を確認し、振込みなどのお手続きができます。

また、事前の登録は不要で、今日からでもスマホでご利用できます。

パソコンが手元になくても、いつでもスマートフォンからインターネットバンキングを利用開始できます。

さらに、資産運用が、いつでも気軽に定期預金や外貨預金、投資信託などがインターネットで自分のペースでタイミングを逃さずにお取引ができます。

しかも、新生パワーダイレクトの魅力としてネット他行振込手数料が最大月10回無料となっています。

但し、インターネットバンキングの取引状況(ステージ)によって、他行宛振込手数料が、月1回、5回、10回と無料になります。
なお、新生銀行間の振替は何回でも無料です。

 

>>新生銀行の公式サイトはコチラへ

 

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